年間約15,000投稿
という圧倒的な数字
SNS運用において、「どのくらい投稿すればいいですか?」という質問をよく受けます。
一般的な答えはこうです。「週に2〜3回、月に10〜15回程度が目安」。
実際、国内企業のSNS公式アカウントの平均投稿数は月15〜30回程度。
ファッションや食品など、SNSに力を入れている業界のトップ企業でも、
月30〜40回が"活発な運用"とされています。
年間に換算すれば、360〜480投稿です。
私たちが年間でこなす投稿数は、約15,000投稿。業界平均の約80倍。
活発とされるトップ企業の30倍以上。
この数字を初めて聞いた方は、「本当に?」と思うかもしれません。
でも、これは事実です。そして、ただ多いだけではありません。
なぜ、これほどの投稿数が必要なのか。
SNSのアルゴリズムは、継続的に発信するアカウントを優遇します。
投稿頻度が高いほど、フォロワーとの接触機会が増え、ブランドの認知が積み重なっていく。
逆に言えば、投稿が少ない企業は、それだけ多くの機会を失い続けているということです。
「週2〜3回の投稿で十分」という常識は、本当に正しいのでしょうか。
私たちが約15,000投稿を実現できるのは、
コンテンツ制作・スケジューリング・投稿管理のすべてを高度に仕組み化しているからです。
担当者の"頑張り"に依存するのではなく、チームと仕組みで量を担保する。
それが私たちの運用スタイルです。
SNS運用代行会社として、これだけの投稿量をこなせる体制を持つ会社が、
日本国内にどれだけあるでしょうか。
この数字そのものが、私たちの「実力」の証明だと考えています。
日本の一般企業が1年かけてやる投稿量を、私たちは数日でこなす。
それくらいの本気度で、クライアントのSNSと向き合っています。
※年間15,000投稿は当社全体での総対応件数であり、1社あたりの投稿数ではありません。